『浄酎 - Purified Spirit』の広がるその先に。

浄酎プロジェクト
プロジェクトオーナー

ナオライ株式会社

地場産 挑戦する人 地域活性化 環境保護 伝統文化 文化・芸術

116%

  • 支援金額
  • ¥5,824,500
  • 目標金額
  • ¥5,000,000
  • 購入口数
  • 513口
  • 残り日数
  • 終了

このプロジェクトは、購入型プロジェクトです。
目標金額達成の有無に関わらず支援の申込みを行っていただくとプロジェクト成立となります。

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【ご支援者ご紹介 (株)フェリシモ 近重久美子さん】

2020年01月28日 11:15

【ご支援者ご紹介】

本日は、株式会社フェリシモ カタログ編集
近重久美子さんからの応援メッセージをご紹介します。
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Q1.なぜ今回CFで応援いただいたのですか。また、Naoraiや浄酎のプロジェクトに期待いただいていることは何でしょう?

昨年「ミカドレモン」を弊社で販売させていただき、多くの方にそのおいしさをお届けすることができました。
自分でも「ミカドレモン」を飲んで、そのフレッシュなおいしさに日本酒への見方ががらりと変わり、同時に、
こんなお酒を造っているナオライさんとはどういう会社なのかと注目、知れば知るほど応援したくなりました。
自分が広島出身というのも大きいですが。「浄酎」のことを知ったのはCFで、
きっと美味しいに違いない!と応援することに。
神石高原町にも縁があり、よく訪れる場所なので、
あの地域がこのプロジェクトを通して盛り上がってくれることも願っています。


Q2.お届けする浄酎、飲むことをきっかけに自分自身と向き合えるようなお酒になればとの思いを込め、度数もあえて高めに設定、ゆっくり飲めるお酒に仕上げています。どのようなシチュエーションで、何を考えながら浄酎を飲んでみたいか、ぜひイメージを教えてください。

まずボトルを愛でたいと思います。まるでアート作品のようなボトルですから。
そのあと、何も考えずに、お酒の中に入っていく感覚で、味わってみたいです。
きっとそのときに「何か」を想うはず。
そのときの想いに身をまかせて、ふわふわとした気持ちよさを味わってみたいです。
誰かと一緒にいただくなら、景観のよいところがいいですね。
山や海や川といった自然を借景に。いずれにせよ、からだを清めてもらいたいのかな(笑)


Q3.今近重さんが力を入れてチャレンジしたいと思っていることを教えてください。

自分自身が率先して何かをしているわけではないのですが、
CFを通じて、さまざまなプロジェクトを応援することはできるな、と。
リターンは嬉しいですが、それ以上に、そのプロジェクトに関わるヒトやマチやモノゴトとの出会いが楽しくて続けています。
ナオライさんの活動も、熱い気持ちで応援しています。



近重さん、ありがとうございました!
フェリシモさんは、ミカドレモンを素敵なカタログで販売してくださいました。

近重さんは神石高原町には月イチくらいで通っているだそうで、目的はロッククライミング!
名所の岩場があって、多くのクライマーが各地から訪れる場所だとのこと。
浄酎がロッククライマーの皆さんにも親しみを持ってもらえたら嬉しいです。
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