『浄酎 - Purified Spirit』の広がるその先に。

浄酎プロジェクト
プロジェクトオーナー

ナオライ株式会社

地場産 挑戦する人 地域活性化 環境保護 伝統文化 文化・芸術

116%

  • 支援金額
  • ¥5,824,500
  • 目標金額
  • ¥5,000,000
  • 購入口数
  • 513口
  • 残り日数
  • 終了

このプロジェクトは、購入型プロジェクトです。
目標金額達成の有無に関わらず支援の申込みを行っていただくとプロジェクト成立となります。

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【ご支援者ご紹介 流通経済大学 准教授 小沢佳奈さん】

2020年01月28日 11:35

【ご支援者ご紹介】

本日は、流通経済大学 准教授
小沢佳奈さんからの応援メッセージをご紹介します。

Q1.なぜ今回CFで応援いただいたのですか。また、Naoraiや浄酎のプロジェクトに期待いただいていることは何でしょう?

三角島に伺わせていただいたのがご縁で三宅さんと知り合い、
ナオライの取り組みがとても興味深く、そこからひそかに応援させていただいておりました。
本学の授業でも、素晴らしい企業の事例として、何度かナオライの取り組みを取り上げさせてさせていただいております。
先日は、ついに三宅さんにご登壇いただき、ナオライのビジョンやミッション、
そして浄酎のプロジェクトについて語っていただきました。
学生は普段の授業とは違い非常に興味津々で、授業中に浄酎のクラウドファンディングに参加する学生や、
さっそく三角島まで伺わせていただくことになった学生もおります。
本当に感謝です!
ミカドレモンや浄酎など、これまでの常識を覆し、他者から愛されるプロダクトを作りづづけるナオライが、
この先さらにどんな驚きを発信していくのか、今からとても楽しみです。


Q2.お届けする浄酎、飲むことをきっかけに自分自身と向き合えるようなお酒になればとの思いを込め、度数もあえて高めに設定、ゆっくり飲めるお酒に仕上げています。どのようなシチュエーションで、何を考えながら浄酎を飲んでみたいか、ぜひイメージを教えてください。

私の周囲には本当に良いお酒を愛する人々がたくさんいます。
彼らは各自が人生のビジョンを持ち、毎日をとても楽しんでいます。
それは三宅さんとも共通するところだと思いますので、
ぜひそんな彼らと共に浄酎を飲み、三宅さんとナオライの取り組みについてご紹介し、
またこれからの楽しい未来について語りたいと思います。


Q3.今小沢さんが力を入れてチャレンジしたいと思っていることを教えてください。

現在は、若者がワクワクと現在、未来を生きていけるためには、
何をしたら面白いかを考えながら授業づくりをしています。
日々実験です。
私一人の力ではできることは微々たるものなので、三宅さんをはじめ、
様々なワクワクと生きている社会人の皆様のお力を借りております。
今後も、熱くワクワクしている人を大学にお呼びし、コラボレーションしていこうと思っております。



小沢さん、ありがとうございました!
授業の前にはどんな反応をもらうか少し緊張していましたが、
想像以上に前のめりな反応をいただき、こちらが元気をもらいました。

小沢さんご自身も三角島に来ていただき、嬉しかったです。
引き続きよろしくお願いします。/data/blog/archive/original/48514.jpg